アンナチュラル 6 友達じゃない 感想 石原さとみ 窪田正孝

今回は東海林の話

ミコトに断られ一人で合コンに行く東海林。

相手は皆いい所の出身の男4人だが…

翌朝東海林が起きるとホテルのベッドで、横には…死体が

慌てて電話する東海林だが、なぜか掛ける相手はミコト…(ヤバくね?)

死因は窒息死?東海林の記憶が曖昧なのはデートドラッグ?

警察に連絡すると監視カメラにヨロヨロの東海林を無理やり連れて行く姿も写っており東海林が被害者なのは明らかだが、なぜか事件は本庁捜査二課に?

なんと同じ日に殺害されたのは一緒に合コンしていた男で、どちらも窒息死!連続殺人?

犯人は法医学に詳しい女性…東海林?

UDIに捜査二課が現れ、中堂が全員しゃがませて隠れる(なんで?)

中堂に(このままじゃ無理やり東海林に罪を着せられる)と説得され逃げる東海林(色々間違ってる)

ミコトに「これは真犯人を捕まえるしかない」となんか変な方向に

犯行方法は体に2つある焼け跡。

おそらく二点から電気を流されての殺害とみられる(可能なのかな?そんな電流)

そして最後の殺人は、飛行機の運転手。

つまり、運転中に殺害されると巻き添えが…

いいところで葬儀屋の兄ちゃんを見つけるミコト、東海林、

飛行場へ乗り込み必死で飛行機を止める。ブレーキ!ブレーキ!

飛行機のブレーキってどれ?

しかしなんとか乗員がブレーキに気づき、3人目の犠牲者も助かる

犯人は4人目のベンチャー企業の社長でした。

スポーツジムのバイタルチェック用の器具を耳と腕につけて、そこから電気を流していたとのこと。

今回も怒涛の展開においおい!という無茶な行動で、面白かった。