シグナル 長期未解決事件捜査班 第一話 北村一輝 坂口健太郎

2018年4月19日

ヤーマ
北村一輝がかっこいいのだ

ある日つながった謎の無線。
声の主・大山剛志(北村一輝)から聞いた手がかりを元に、
警察官の三枝健人(坂口健太郎)が見つけたのは、
15年前に起きた誘拐殺人事件の犯人の遺体!?
無線機からの“シグナル”で、時効目前の未解決事件が今、
再び動き出す――!

過去に起こった女児誘拐殺人事件。

当時の同級生の男の子は、犯人の女を見たが、警察は男の犯人を想定。

ただ一人男の子の証言を聞き他の証拠と合わせて疑問をもつ刑事がいた(北村一輝)。

時は流れ男の子は警察官になる。

そして、大きくなって警察官になった少年三枝(坂口健太郎)は偶然見つけた無線機で、何者からの着信で少女の名前を聞いてしまう。

聞いた通りの場所を探すと、首吊り死体を発見してしまう。

それは、誘拐殺人犯とされてた橋本と見られる。

無線機は橋本は他殺だと推定。

無線機は誰からのもので…というか過去の大山刑事(北村一輝)なぜ過去の大山と現在の三枝は無線で繋がってるのか?

時効は明日、30時間。

そして、なぜか捜査一課と一緒に捜査に紛れ込む三枝。

そして三枝の作戦で犯人の女性を見つけ出す。

時効まであと1時間半。

そこで、犯人が違う!!

時効まであと何分??

そして、最後の最後に、犯人は…現場にいたぁ!

めちゃめちゃ面白かった。